■今日は DraftPad の作者である上野さんに起こしいただき、DraftPad に込められた思想や開発時の苦労話などを伺っていきたいと思います。それでは上野さん、どうぞ。
□あ、どうも、上野です。よろしくお願いします。
■はい、それでは早速お話をお伺いしますが、まず、DraftPad のことをまだ知らない人のために、簡単に紹介をしていただけますか。
□はい。DraftPad は、iPhone、iPod Touch、iPad 用のノートパッドアプリです。特徴はとにかくシンプルなことです。標準のメモアプリもシンプルで洗練されたアプリだと思いますが、DraftPad…
1.練習すれば文章はうまくなる
良い書き手になりたいなら、たくさん書くしかありません。
2.インプットではなくアウトプットに基づいて目標を設定する
「3時間がんばろう」というのは、まやかしです。「3ページ書こう」にしましょう。
3.単に発表することだけでなく、内容を意識する
発表することばかりに集中していると、皮肉なことに、それほど発表の機会にめぐまれないでしょう。
4.書くことに十分な時間を費やす
プレッシャーの下ではあまり良い仕事はできません。あなたがどんなに賢くても。会議の前夜に深遠な問題に関する文章を頭の中からひねりだすのは無理があります。
作家は、何時間も机の前に座り、アイデアと格闘します。夕食や酒席で、他の人に相談したり、散歩をしたり。それからまたいろいろ書きつけます。書き散らしたものが、上手だったり、すぐに使えるものである必要はありません。書いてる最中にアイデアは浮かぶのです。
書くことにふんだんに時間を使えば、文章は魔法のような力を持ちえます。ある一時の瞬間にあなたの頭の中にしかなかったイメージを、時空を超えて他の誰かの頭の中に生み出すことができるのですから。
5.みんな口だけは立派
人はしばしば、自分が今書こうとしているものは凄いものになりそうだ、と誰かに吹聴します。何年か過ぎても、「今、何を書いてるの?」という質問に対するその人の答えは変わりません。そんな答え方が上達する以外に実際には何もしていないのです。
他方で、実際に何かをしていれば、必ず進歩があります。「今、何を書いてるの?」と誰かに尋ねられても戸惑ってしまいます。そもそも、その説明は難しいからです。あなたが、実際に書いていて、成功しそうなほどに一生懸命に働いているなら、無力感や劣等感・疲労感を感じていることでしょう。逆にそうでないなら、あなたの働き方は十分でないということです。
6.謎かけしてみる
自分の仕事を、パズルへの答えのように表現してみましょう。
- XとYは同じ仮定からスタートしましたが正反対の結論に至りました。どうしてでしょう?
- ここに三つの一見して全て異なる問題があります。が、実は全て同じ一つの問題が偽装していただけでした。どうしてかお話しましょう。
- 理論的な予測とは違った現象が観察できます。理論が間違っているのでしょうか、それとも何か別な要素が見落とされているのでしょうか。
これらのやり方に厳密にとらわれる必要はないですが、聞き手に内容を効果的に伝える手助けになります。
7.書く時間を優先する
書き仕事を他の仕事より優先しましょう。書くのが一番はかどる時間を確保する習慣を身につけましょう。
8.あなたの見解の全てが核心的なわけではない
興味を引かれる重要な問いへの分析的な把握ができずに挫折し、書くのをやめてしまう人は多いです。小さく始めましょう。問題そのものを洗練させるのは難しいです。使う言葉を正確に定義してみたり、あなたの論拠がどれだけ効果的か確認しましょう。
9.最も考え抜いたことでも、しばしば間違っている
優秀な人々は、研究や執筆中に出会った経験によって、ガラッと今までのやり方を変えてしまいます。実践の中で学んで、ときには過去の間違いに気づかされるのです。
10.何度でも書き直そう
他の人に見てもらいましょう。仲間や信頼のおける人と文章を交換してみましょう。批判や拒否反応への恐れを克服する必要はあるでしょうけども。でも、最初から上手に書ける人なんていません。良い書き手かそうでないかの違いは、文章がうまいかどうかというよりは、どれだけ書き直しているかで決まるのです。
臆せず書いて人に見せること。肝に銘じておきたいところです。人それぞれ書くのに適した時間があるというのもその通りな感じがしますね。何度も書き直しながら、失敗しながら上達するというのは他のことにも当てはまりそうです。
(senyoltwから)
ええ話や(´;ω;`)
Apple CM Think different. Japanese 60sec. ver. (by kerneltube011)
クレージーな人たちがいる
反逆者、厄介者と呼ばれる人たち
四角い穴に 丸い杭を打ちこむように
物事をまるで違う目で見る人たち
彼らは規則を嫌う 彼らは現状を肯定しない
彼らの言葉に心をうたれる人がいる
反対する人も 賞賛する人も けなす人もいる
しかし 彼らを無視することは誰もできない
なぜなら、彼らは物事を変えたからだ
彼らは人間を前進させた
彼らはクレージーと言われるが 私たちは天才だと思う
自分が世界を変えられると本気で信じる人たちこそが
本当に世界を変えているのだから
- バーティカルバー(英語: Vertical bar)は、約物のひとつで、「|」と書き表される。縦線とも呼ばれる。
- バーティカルバーの中央が切断されている記号はブロークンバー(英語: Broken bar)といい、「¦」と書き表せる。 この文字はラテン文字の「I(アイ)」や「l(エル)」などとの区別のために作られた文字で、バーティカルバーの代わりにブロークンバーが用いられることがある。破断線とも呼ばれる。
- 特に、コンピュータ言語や数学などで主に使用され、手紙や一般的な書物で使用されることは少ない。
例えば、日本では普通のこととして受け取られている従業員採用時の年齢確認ですが、これはグローバルな基準では差別です。年齢は「本人の努力ではどうしようもないこと」であり、それに基づいて「採用するか否か」の評価をするので差別に当たります。
ただもちろん、求人条件として「20年以上働ける人」を提示するのは、それが妥当であれば構いません。
一方日本では「差別」とみなされている「学歴差別」ですが、これは反対に海外では差別とみなされません。人間は努力しさえすれば東大でも京大でもハーバードでも希望の大学に行き希望の学問を学べるのだから、学歴は「本人の努力ではどうしようもないこと」ではありません。また受けてきた教育や学業成績で本人の資質を判断する行為は正当です。従って学歴での選別は差別ではありません。
Steve Jobs
1955-2011
Apple has lost a visionary and creative genius, and the world has lost an amazing human being.
Those of us who have been fortunate enough to know and work with Steve have lost a dear friend and an inspiring mentor.
Steve leaves behind a company that only he could have built,and his spirit will forever be the foundation of Apple.
Steve Jobs
1955-2011
Appleは先見と創造性に満ちた天才を失いました。
世界は一人の素晴らしい人物を失いました。
スティーブを知り、共に仕事をすることができた幸運な私たちは、大切な友人と、常にインスピレーションを与えてくれる師を失いました。
スティーブは彼にしか作れなかった会社を残しました。
スティーブの精神は永遠にAppleの基礎であり続けます。
我慢して働く必要はない。
今はそれでわずかなお金がもらえるが、
もう我慢して働いてもお金はもらえなくなる。
我慢して働いてる人は、それを「面白い」と言って働いてる人に対して圧倒的に生産性が低いから。
「面白い」は、努力では絶対超えられない壁だ。
2009-01-20 (via gkojay) (via motomocomo) (via kanotetsuya)


